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「におい」も環境の一部である、と私たちは考えます。生ゴミを処理するということは、生ゴミから発生する臭いも同時に処理する必要があるということ。 臭気物質をプラチナ触媒が酸化分解。生ゴミが発する臭い成分にプラチナ触媒が働き、短時間でクリーンな脱臭を実現します。

生ゴミを処理するということは、「臭い」も処理するということ。

食品事業者自身が生ゴミの処理を行うということは、生ゴミ処理に伴う「臭い」の問題を同時に抱え込むということでもあります。 事業所において発生する臭いは、そこで働く従業員の就業環境としての問題であることはもちろん、事業所周辺の住民の生活環境にとっても大きな問題です。 「悪臭」についての排出規制基準は各自治体によってまちまちですが、臭いの多少に関わらず「徹底して抑える」という姿勢。 単に生ゴミを処理をするだけではなく、その一環としての「脱臭」のプロセスを合わせて考えることが、真の環境対策といえます。

プラチナを利用した脱臭装置

大量の生ゴミを処理する際に課題となるのは、やはり「臭い」。悪臭対策は、従業員はもちろん近隣住民への配慮としても必須のポイントであるといえます。 生ゴミから出る臭いをいかにゼロに近づけるか。しかも、メンテナンスも簡単に。その課題を、「プラチナ」が解決します。

プラチナの力で、強力脱臭 DEO

DEO 4つの特長

プラチナ触媒による酸化脱臭

プラチナの酸化反応により、臭気を強力脱臭。

約450℃で臭気成分を熱分解

比較的低温域の処理温度によりコスト低減。

イージーメンテナンス

集塵バッグのダストを捨てるだけで手間要らず。

他社の生ゴミ処理機との接続も可能

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