TECH CORPORATION

世の中は今、大量消費・大量廃棄型社会から循環型社会への転換が求められています。 そんな中、私たちが最初に取り組むべき事、それは「ゴミの減量」です。 今どんな種類のゴミが、どのくらいの量出ているのかを「見える化」して正確に把握し、そのデータをもとに効率的なゴミの減量をめざしましょう。

まるごとハカリ 写真

ゴミ減量は、ゴミ計量から。

ゴミを減らすことは、CO2を減らすこと。

まるごとハカリ タイトル

分別された廃棄物を、排出部門やゴミ種ごとに計量し、排出量の定量的な把握ができ、減量・再資源化への取り組み強化が実現できます。

世の中は今、大量消費・大量廃棄型社会から循環型社会への転換が求められています。 そんな中、私たちが最初に取り組むべき事、それは※「3R」の一つでもある「Reduce:ゴミの減量」です。
まずはゴミの計量により「今どんな種類のゴミがどのくらいの量出ているのか」を正確に把握し、そのデータをもとに効率的なゴミの減量を目指しましょう。

※3R(スリーアール):可能な限り「ゴミを排出しない社会」を作るための基本的な考え方を示す略称。
Reduce(リデュース=削減・発生抑制)。Reuse(リユース=再使用)、Recycle(リサイクル=再資源化)という3つの言葉の頭文字からこう呼ばれます。

page_top

まるごとハカリがサポート 1.簡単操作 2.データの一括管理 3.データのフィードバック

page_top